金は天下の回りもの。


天下に回らなくてはいけないものではないが、絶対的じゃないゆえに、
効果は絶大だ。



それくらいに、
金とは危険だ。
もし本当に誰かを守れないと思った時は、全力で暴走してもいいと思え。



その力が体の全リミッターを開放し、
相手の力をなぎ倒せるかもしれない。


まあ、そこまで鬼気迫った状況などないだろうが、絶対に守りたいのならば許せないことを許すべきではないだろう。
まともに認められないことは悲しいものだ。


認められることに何かを感じるよりも、
認められることそのものが嬉しいと思うものだ。



私はだから思うのだ。
認めないことで相手に与えられる優しさがあるのではないだろうかと。
楽しんで記事を書こう。

今日は書けそうになかったら、休むのも手だ。
ずっと同じことをしていても飽きるだけだから、
趣味にでも没頭してスランプなんて脱却してしまったら楽しいではないか。