恐怖


誰だって、
行動することに恐怖を感じるものだ。



だが、それでも咲きへ進みたいからと、進むものが強くなる。






逃げていては何も解決しない。
逃げるということは、
未来をつくることを拒絶しているということだ。
「一族の誇りを持て」
とか、
「家族の代表なんだから」
とか、


正直私の場合どうでもいいことなのだ。
私は長男だが、
その一家の代表として立派に生きたいとか、
そういう情熱はまったくない。




これからの家族をどうやって養うのか、
くらいにしか考えていない。
それくらいに、私は無難なのかもしれない。
だが、
このご時世、こういう家庭もいいではないか。
どんな力も、
最大パワーを出すと異常な領域の力になる。




例え一瞬で力尽きる力でも、
その一瞬が相手に当たればその威力は確実に相手を葬れるだろう。




一瞬の爆発力。
その甚大な威力だけは、絶対に避けなければならない。
健康は管理しているか?



体が満足行かなければなんの満足な行動もできない。


人は満足の行く高度ができてこそ楽しみを得られる。
それが、
本当の満足である。
何事も、
計算通りに行くことなど決してない。


あって
70%
なくて
0%
というのが現実だ。




絶対に思い通りになることなんてない。
絶対に、
自分の思った通りになることなんてないのだ。
他人に対してゴマをする。

これを、
卑怯なことと言うが、
騙される方も悪いのだ。



相手がそうやって擦り寄ってきても、
相手しなければいいことだし、
世の中そんなに甘くはないのだから、当人同士の問題で済めば誰も被害に合わないで済むはずだ。

だから、
そうやって楽しくいられればみんなが幸せだ。
それが他人を巻き込むのであれば、
絶対にただじゃすまないんじゃないだろうか。


人は常に、誰かと楽しく生きたいものなのだから。
人が物理的に不可能と思うものを、
証明するのは楽しそうだ。




何かしらの
意味や謎を解く探偵などは特に楽しそうな職業である。






人の世界には、
様々な謎がある。
それらは人を魅了し、そして人を楽しませる。
部屋を掃除することは、
人生において重要らしい。



かくいう私も、
部屋を掃除すると心がさっぱりするものだ。





部屋は結構大事な空間らしいよ?
人と接するときに、
自分のことをわかってもらおうとするべきではない。



相手がそもそも貴方のことを好きかどうかは相手が決めることなのだ。
圧倒的戦力に圧倒的実力。


圧倒的というだけで解決しない物事がある通り、圧倒的に強い人間には太刀打ち出来る要素がない。
圧倒的とは、
本当に相手との差が埋まらないほどの力の差があるということだ。
人にとっては、
栄養やビタミン、たんぱく質という必要不可欠な成分が多くあるが。



様々な人にとって、
それだけ必要不可欠な成分というものがあるのではないだろうか?
例えば美容、
それは人にとってストレス発散であるし、そして、それがないといけな人もいるだろう。



例えば
美術、
その美学的要素はなくてはならない人もいる。
趣味嗜好、
そして楽しみ。
人にはそれぞれ、必要不可欠なものがあるのだ。
運も強さの一つだ。



誰よりも運が良ければそれはその人の個性の一つだ。


仕事なんて言うのは、
運でもある。
実力と計算、そして運だ。
人がどれだけ逃げてもダメだ。



逃げても助けが来ないこともある。
もしビジネスマンならば、
絶対に助けてが来ないことも考慮して行動し無くてはならない。






それが、
体を酷使して仕事をするということだ。