俺の信念。


まず、
「適当であること」
これがないとマジメにやりすぎて疲れてしまうじゃないか。



次に、
「真面目さは常にいらない」
集中力とかそういうのは無限に続くものではない。
だからこそ、
一時的でいいからその真面目さを貫くときを常に持っておくことが重要。



まあ、
他にもあるのだが、
こういう風に、自分だけしか持っていないような信念っていうのは使えるものだ。
人それぞれ性格は違う。



人それぞれ
考え方も違うしものの見方も違う。


人はそれぞれ自分の主観で物事を考えるものだが、
それでいいのではないだろうか?


なにか不満があればそれぞれ話してでも解決すればいいし、
それぞれ何か必要なことがあればそれは人それぞれで違うものだし。
仕事とは洗練されていくものだ。



その洗練されていく上で覚えるのが、
「自分しか叶えられない仕事方法」だ。



自分にしか叶えられないことを会得したら、一人前っていうのは私も常日頃から思っていることだ。
集めたい。

これが欲しくてたまらない。





人にはそういう欲求と衝動がある。



人は何かを欲するし、
予想外なことに対して反応する時がある。
人は、
そういうものなのだ。
限界以上に力を使い切ることをする必要はあるのか?


絶対に成功させたいビジネスがあるとして、
本当にそこまで必要なのかというくらいに必要な力を発揮できるだろうか?




それでもいいのだ。
ここ一番頑張らないといけないときに頑張れなくて、どうするのだ。
もし本当に誰かを守れないと思った時は、全力で暴走してもいいと思え。



その力が体の全リミッターを開放し、
相手の力をなぎ倒せるかもしれない。


まあ、そこまで鬼気迫った状況などないだろうが、絶対に守りたいのならば許せないことを許すべきではないだろう。
植物を育てるというのは、
現代において癒やしにもなってきている。



その植物を野菜に置き換えると、
野菜は人間にとって必要なビタミンを運んできてくれる。





人にとって、
植物野菜は必要不可欠なものなのだ。
秘密というのは持っておくべきだ。
いくらでもあってもいいし、
それを隠しておくのも明かすのも、君本人次第だ。

ただ、
秘密にはルールが有る。
現実でやってはいけない秘密なんて、隠している意味が無い。
常識と戦え。


常に新しい世界があり、そして変化していく世界だ。




そしてそしてまたまた繰り返すことだ。

同じく成長してもその成長の差は経験した物事の差になる。

それくらいに、
人間とは新しいことに忠実であることを世の中で要求されるのだ。
どんなに強い者も、
最強すぎてはつまらないと気づくだろう。

戦える相手がいない世界はとてもつまらないものだし、
だからこそ成長や進化は戦える相手がいたほうがいいと思ってしまってそこで止まってしまう。



どれだけだろう。
自分よりも強いものがいないとわかってから、つまらない人生になったのは。
まともに認められないことは悲しいものだ。


認められることに何かを感じるよりも、
認められることそのものが嬉しいと思うものだ。



私はだから思うのだ。
認めないことで相手に与えられる優しさがあるのではないだろうかと。
何でも、
新しいことっていうのは新鮮味があっていい。


新しい生活、
新しい家、
新しい人間関係。




どんなこともポジティブに変わる。
そんなものでいいんじゃないだろうか?
別に急いで歩いているわけでもないのだし、次の暮らしに目を向ければ、それでいいのじゃないだろうか。
どんなに疲れても気合でなんとかなるっていうように、
昔の人は言うけれど、

私はそれはあっていると思う。



気合というよりも精神力がないと行動ができないのと同じで、疲れていると家からも出たくなくなるのと同じことだ。


それだけに、
気合、精神力というのは大切なモノだということなのだ。