分別


ゴミを分別するように、
仕事とプライベートも分別しておくように使用。



シゴトもプライベートもどちらも大事だが、
分けておくことで唯一の時間の制御ができるとしたら、何倍も差がつく行為になるだろう。
秘密とは共有するものだ。

誰にも明かしたくない事実ならともかく、誰かと共有したい事実ほど共有してしまうものだ。
人には秘密を言いたくなるという修正がある。


だからこそ、
誰にも明かしたくない事実以外は他人は絶対話してしまうのだ。
なんとなくでいい。

たったそれだけで成功することもあれば失敗することもあるのだからさして問題ではない。
つまり、
普通と同じだからそれでもいいのだ。
いつでも緊急事態を予測しておこう。



そのために保存して置かなければいけない耐力を温存し、
絶対的勝負のときに全力以上を出せるよう備えておこう。




そうすることで、
人生はもっと豊かになる。
人生で成功している人を「勝ち組」っていうけど、
勝ち組の人って
ただ成功したわけじゃないんだよね。



私もそういう意味ではもうお金を稼ぐことに苦労はしないだろうから勝ち組なのかもしれないけども、
それなりに今でも失敗はするし、
凹むことなんて何度もある。




そうやって失敗しているから、
リスクを考えても成功には必要だと思って立ち上がるんだ。
便利なものは使いたい。

その便利なものを使うと時間が短縮できるとか、かなりいいと思うだろう。



それはでも、
成長には関係がない。
成長したいのならば絶対的に不便な方がいい。

なんでもできる必要などないが、
なんでもできるようになることは一番仕事などで強くなれる方法になるだろう。
宇宙にも限界がある。



宇宙とは常に拡大し続けているが、
実質問題、
拡大しているだけでどこかしら許容限界があるのだ。



だからこそ、
人間もそういう可能性を広げ続ける宇宙のような気持ちで生きてみたら、楽しいのではないだろうか?
人にとっては、
栄養やビタミン、たんぱく質という必要不可欠な成分が多くあるが。



様々な人にとって、
それだけ必要不可欠な成分というものがあるのではないだろうか?
例えば美容、
それは人にとってストレス発散であるし、そして、それがないといけな人もいるだろう。



例えば
美術、
その美学的要素はなくてはならない人もいる。
趣味嗜好、
そして楽しみ。
人にはそれぞれ、必要不可欠なものがあるのだ。
常に常に最強である。



勝つために遠慮せず、常に邁進すべきである。


可能性はそれ以上に計算し、
最大パワー以上の最大パワーを常に得ていくべきである。
人は成長する。

どのくらいという限界よりも、
どこまでも成長しようとする。




その努力が推進力となって若さとなるが、
人は停滞することも一つの成長だということを知らないものなのだ。
商売をする時、
商品棚に商品を並べる。



その覚悟はあるのか。
商品が売れることに対して覚悟がないと商品は売れないし、
その商品を売ることに対してプライドがないと販売する商品も価値がなくなってしまう。




商品を売るとは、
そういう覚悟のいるものだ。
仲が悪い相手は誰にでもいる。



だがその仲が悪い相手に対して、仲直りをするのかは本人たち次第だ。


別に仲直りしなくていいのならば仲直りしなくていいのだ。
人間はそんなによくできていないから、
頑張らなくても別にいいのだ。
昔は公衆電話と自宅電話だった。


それが
ガラケーになり
スマホになり
スマートウォッチになり、



次々と時代によって変わってきたのが、
「電話」というツールだ。
そのように、
人間も変わってきた。



原始時代には野生の動物を狩り
今ではパソコンで仕事をしている自分もいる。




人間ってのは、
常に変わって成長してきたものなのだ。