遊び


たまには遊びたい。


たまには人と話したい。


そんな環境で楽しくない仕事をしていて何が楽しいんですか?
というよりも、
お金が入るんでしょうか。



お金というのは頑張っても頑張っても笑顔で接客できなければ相手からもらえないものです。
相手が会社でも営業行けなきゃただの無駄労働です。
楽しいと思って仕事をする人は、
会社にとっての財産だと思うんです。
目上の人に対する時、
礼儀というものは必要だ。



その中でも、
同じくらいの人に対する礼儀は忘れがちだ。




必ずと言っていいくらいに、
人は話したこともない人には敬語を使う。
仲良くなってきたところで、その意味を理解するのだ。
人間だから仕方ないことはある。

どうしても人を恨むし嫌がるし、
どうしても愛せない相手がいるのも当たり前だ。
だからこそ、
人を愛すことをやめてはいけないのだ。



人を愛すことだけが、そのネガティブな感情を唯一打破できる事柄なのではないだろうか。
いくらでも進むべき道。



本気で進み続け続ける。
人生は前へ進むことだ。






進まなければ幸せになれない。
それが、人が本気になる理由である。
誰よりも先に。


親よりも家族よりも他人よりも先に。



人生の先輩よりも
人生よ後輩よりも先に。



ずっとずっと更に先に。
永遠に誰よりも強くなるのならば、一瞬たりとも立ち止まってはならないのだ。
そもそもテコ入れをする必要があるのだろうか?


なんににでも不完全はあるものだし、絶対に完成されたものはない。
まあ、
だからこそ、テコ入れの必要がある場合もあるのだろうが。
宇宙にも限界がある。



宇宙とは常に拡大し続けているが、
実質問題、
拡大しているだけでどこかしら許容限界があるのだ。



だからこそ、
人間もそういう可能性を広げ続ける宇宙のような気持ちで生きてみたら、楽しいのではないだろうか?
料理はスピード。

そう言われるのは昔からだ。
なんにせよ。
スピードは大事だ。

相手に合わせるのにもスピードがないと追いつけないし、行動力もそうすると決めた時のスピードが勝負である。
行動や方法は、
時間が経つ度常に移り変わる。


其のときに行動しようと思っても、次の瞬間には意味がなくなる。




何事も、
思いつきは大事なのだ。