世間


一般常識というのは、
最低限度持ち合わせておくものだ。



最低限度持ち合わせれば人生恐くなくなる。
それが持てないのはモラルを受け入れないということだ。




モラルを持って最低限度行動することで自由が得られるのであれば、
持ちたくなはないだろうか?
全力投球せよ。

立ち向かい続けることで超えられる壁もある。

越えられないのならばその壁に対して実力が足らないこともわかるのだから利益もある。
だからこそ
壁を超えるために力をつけて、
また戦ってみればいいのではないだろうか。
どんな作業においても、
精密さは軍を抜いて必要になる。



なぜなら、
ハードにこなすにも丁寧にこなすにも、
最低限度の精密さは維持しなくてはいけないため、雑じゃなければないほど、どちらの作業も早くなる。


仕事とは、
慣れだけでは言い表せないのだ。
いつまでも全力で。


時には叫びながら限界を超えるのもまたいいことだ。


それくらいに「スーパー」にあふれるやる気があれば、
どんな困難も大抵は乗り越えられるだろう。
いくらやっても失敗するのならば、
失敗しない方法をまず考えなければならないだろう。



失敗は常に人にあり、
いつまでも同じ失敗を繰り返していると他人の次に行くことにさえも遅れを取っていく。






人っていうのは、
成長しないと大人にさえもなれない。
大人になっても、
先へ行く努力をしないと、遅れを取って後で後悔しても遅いのだ。
人類の住む地球に比べて、
宇宙の規模とサイズはもっともっと大きい。




その広大な宇宙でどんな物事が起こっているのか人は知りたくて宇宙という世界を夢見る。




世界は広い。
だが宇宙は、もっと未知のものがあって広いのだ。
前へとにかく進む。


生きる必要なんて関係なく進む。
ずーっと進むその先に、
楽しみがあると思うだけでワクワクするじゃないか。
人生に特別なんてない。


すべてが必然で、
誰かの何かが原因となってその自体が起こっているはずだ。




なにかが違えば、
その環境にいる何かが特別強い影響があったのだろう。
完璧にはなれない。




だが、
完璧になろうとすることはいいことだ。


完璧であることに悪いことはないし、
何よりそのほうが仕事がはかどる。




完璧を目指すのはいいことだ。
規則とは守るものだ。

永遠に守らなければならないのではなく、
それらは進化していくものだ。
永遠に変化しない規則やルールはなく、
それがないことすなわち、
進化しないということである。


永遠に進化しないのであれば、人間は成長しないだろう。
ビジネスのことを事細かく書いている本などがあるが、
正直言ってそれらのものは必要不可欠だろうか?



元々本というのはそういうものだが、
必要な人に必要なものをもたらしている。




もし、
ビジネスを始めたい人がいるのであれば、
本を読んでみてはいかがだろうか?
もちろん、
動画メディアやメルマガと行った手法もあるが、本は情報が整理されているため、非常にわかりやすいものだ。