世間


一般常識というのは、
最低限度持ち合わせておくものだ。



最低限度持ち合わせれば人生恐くなくなる。
それが持てないのはモラルを受け入れないということだ。




モラルを持って最低限度行動することで自由が得られるのであれば、
持ちたくなはないだろうか?
四季が変わるのは日本特有だ。


四季があるっていうのさえも日本ぐらいのものだ。
この特性のある国はかなり有用だから、
これだけは守っていきたいものだ。
何事も、
計算通りに行くことなど決してない。


あって
70%
なくて
0%
というのが現実だ。




絶対に思い通りになることなんてない。
絶対に、
自分の思った通りになることなんてないのだ。
前へとにかく進む。


生きる必要なんて関係なく進む。
ずーっと進むその先に、
楽しみがあると思うだけでワクワクするじゃないか。
興味がある相手と興味が無い相手がいる。

それがどういう相手だろうと興味があるなら相手をするが、
興味が無いなら相手はできないだろう。
それが相手と交えるということだ。


拳で交える時も仕事で協力して交える時も、
相手が相手してくれないと意味が無いのだ。
驚くことに体力を使うのか?



人というのは、
どんな動作にも筋肉が反応するため、どうしても体力を動作によって消耗してしまいます。



まあそれくらいに、
人というのはどんなことにあっても疲れる生物だということでしょう。
物事をする際、
それが出来ると思うことが大事だ。




可能であれば確実に成功するし、そのイメージが勝負を決める。


出来ると思うのならば、
絶対に成功することをイメージするべきだ。