完全


パーフェクトなことなどない。



完全無欠な人間などいないのと同じで、絶対に無敵な人間はいない。


それは人だから当然だし、
生き物だからこそ当然あって当たり前の力だ。


人は不完全だから、
前を向いて歩くことが出来るのだ。
物事をする際、
それが出来ると思うことが大事だ。




可能であれば確実に成功するし、そのイメージが勝負を決める。


出来ると思うのならば、
絶対に成功することをイメージするべきだ。
覚えれば覚えているだけいいものが知識。
だが、
それを使えば使うだけ嫌がられるのも知識。

頭と武器は使いようなのだ。
なんにせよ、
達人とか名人的なものは多いが、
私の場合、
「文章の達人」といったほうがいいのかもしれない。




いや、
「文章で生きる達人」
といったほうがいいのか。



文章で飯を食っているし、
文章で商売をしている。


まるで小説家やエッセイストみたいなものだが、
私の場合は、
「ブロガー」だ。
情報を守るということは大切だ。

例えば家族がいる時子供がピンチな時、
どうにもできないような自体があっては困るために親は全力で子供を守る。


その前準備として誰にも話さないことを設けている場合もある。
人間、
どんな情報もあまり他人に話すべきではない。
それが重要な情報だ。
ケンカは止める必要がない。

仲裁すればいいのだ。
悪いことに対して何を言うのかは自由だし、ダメなことをダメで終わらせるよりも、
相手とぶつかって解決してみたらいいのだ。




その中で、
何かが生まれればそれでいいじゃないか。
どんなものにも勝てないくらいの輝きがあるのなら、
その才能を伸ばすべきだ。


誰にでもある才能も、
もしかしたら誰よりも強い能力かもしれないだろう?