基地


男の夢というのは、


ロボットや機械とか、夢のあることをやることが多い。
それは別に悪いことではないが、
女にはわからないから美学なのだ。
これだけでいい。




生きるのにこれだけでいいと思うようなことがあるだろうか?


例えば無人島に流れ着いたらというと、
人それぞれで必需品がちがうというけど、
必需品にさえもある程度の許容条件がある。




簡単に言うと、
何もない世界に持っていけるものは、命と体しかないものだ。
例えば、
超能力が使えるとして、あなたは使ってみたいだろうか?




正直言えば、
特殊な能力ならばそれだけに暴走を止める力が必要だ。

だからこそ、
力とは、制御しなければならないのだ。
四季が変わるのは日本特有だ。


四季があるっていうのさえも日本ぐらいのものだ。
この特性のある国はかなり有用だから、
これだけは守っていきたいものだ。
仕事を覚えられないのであれば、
スマホでもいいからメモをとることを覚えよう。



仕事内容を仕事終わりに復習しておくと、
その日に覚えられなかったことも意外とあるものだ。



仕事や買い物で覚えていられないと思う場合は、
メモを取って対策をすればいいのだ。
いわゆる、
ショートメッセージサービス。

略して「SNS」だが、
これは結構いいものだと思う。



コミュニケーションツールが増えてきた今、
老人でも普通にそういうツールで無料電話とかチャットを楽しむような文化になってきたのである。


むしろ、
そういうものに迎合することでいろんな人とのコミュニケーション方法が増えるのは願ったり叶ったりではないか。
誰とでも無料で話せたり、
誰とでもすぐに若者は知り合ってオフ会などに出られサークル活動も大人も出来るようになった。



今の時代、
そういうものでも幸せにやっている人がいることも、
また幸せなのだ。
なんでもそうだが、
そのキャラをすることは大変ストレスが溜まることだ。

いわゆるぶりっ子とかも、
意外と相当なほどモテたいっていうのがわかる。
いわゆる心理学的にはかなり分かるものではあるが、バレないと意外と行けるのを見ているのも面白いものだ。
失敗しても凹んでも、
また立ち上がって成功するといい。


でもね、
ただ成功しただけであれば、
失敗の恐怖も知らないし、絶対に人生は何かしら失敗するから、
立ち上がるのに苦労する。





失敗も立ち上がる強ささえあればまた立ち上がれる。
そうやって、
成功者は前に進んでいるんだ。
人間の体は細胞の集まりで出来ている。


その細胞のようにして会社もできている。
人の世界はなにかしらのことに一部になることが一番効率が良い。



細胞とは、
増えるだけ強くなれるのだから。
行動や仕事にも、
精密さを求めるべきだ。



いくらでも行動するには途中からの回復が必要だし、回復には休息が必要だ。





必要以上はどこかしら、
絶対的な行動の計算にて成り立つものだ。
記事を書くには意味がある。

有益な情報は他人が見ることでより一層有益になる。
他人はそれを何に使うのだろう?
生きている間に言われたことと同じように、
いいことに使ってもらえればそれでいいのだが。。。
どんなことにも、
決まり文句をつけておくのはいいことだ。


「これはこれでいいのだ」
とか
「これはこうするといいのだ」
とか、
どうでもいものにもそういうことで適当につけてしまうと、
なんだかカッコよくなる。




人生とは、
そういう適当のつなぎ合わせだ。
圧倒的に強くても、
圧倒的に勝てることはない。


圧倒的というのは、それくらいに不完全なものだ。




すぐにその力には対策が打たれるし、その力を使わせない方法を仕込まれるだろう。

それくらいに、
強くなっても休まることはないものだ。