「眠くてしょうがないの。」


己の一撃の強さがどのくらいなのかを理解するといい。



正直戦車も破壊できると思えることなど普通はないはずだ。
なぜか俺は戦車も破壊できると理解できてしまった。





強いと何が出来るのかわかるようになる。
それがどのくらいのセーブした力で破壊できるのかすぐにわかるし、相手する必要が無いものにまで相手をしないでかかってきたら倒せばいいやで済ませている。
圧倒的強さを持つと、
意外と損なのだ。
「眠くてしょうがないの。」
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「久しぶりの更新じゃない?」
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「なんちゅー暑さなの。」
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「さて。月曜日だ。」
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